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Python で リダイレクト

最近になって知った Python の小技をメモ

Python で標準エラー出力をさせるときって sys.stderr に write が鉄板かなと
思っていたら、print文でいけるらしい!!
こんな感じ↓
>>> import sys
>>> print >> sys.stderr, "foo bar"
foo bar

標準出力を捨ててもちゃんと表示される
$ python -c 'import sys; print >> sys.stderr, "foo bar"' > /dev/null
foo bar
$

sys.stderr の代わりに open されたファイルオブジェクトを渡してあげれば
ファイルに書き出してくれる
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もはや言語じゃない

base=${0##*/}

CentOSでシェルスクリプトを読んでたら、こんなコードが入ってた。
(因みに /etc/init.d/functions)
変数っぽいけど、正直これだけだと理解不能…。

そんなわけで調べてみたよー。


結果は 第0引数から特定文字列を切り出してるみたい。
つまり、この場合は basename コマンドと効果は一緒で
/aaa/bbb/ccc を ccc に変換してくれてるわけだ。

bash の man にも↓こんなん↓書いてあったわぁ。

  ${parameter#word}
  ${parameter##word}
         The word is expanded to produce a pattern just  as  in  pathname
         expansion.  If the pattern matches the beginning of the value of
         parameter, then the result of  the  expansion  is  the  expanded
         value of parameter with the shortest matching pattern (the ‘#''
         case) or the longest matching pattern (the ‘##'' case) deleted.
         If parameter is @ or *, the pattern removal operation is applied
         to each positional parameter in turn, and the expansion  is  the
         resultant  list.   If parameter is an array variable subscripted
         with @ or *, the pattern removal operation is  applied  to  each
         member  of the array in turn, and the expansion is the resultant
         list.

何だか他にも似たような書式で置換ともできるっぽい。
ただし、実際コーディングするときに使うかは迷いどころ…。

みつを風
手書きメーカー

ポン酢派? ゴマだれ派?

しゃぶしゃぶが進化した。

なんと豚骨スープでお肉をしゃぶしゃぶ…。

濃厚な出汁がたまらない
むしろスープはジョッキで頂きたいくらい

さらに嬉しいことにモツも入って大満足。

骨と肉とモツってもともと一緒なんだから相性抜群♪
というより、食材を無駄なく使う精神…。
これってもしかしてエコとか思いつつ僕の胃袋に消えいきました。

豚さん、ありがとうッ

もちろん〆はラーメンで。
雑炊もいいけどやっぱり豚骨+ラーメンは鉄板だね


まぁ、久々の試合(食べ放題)だったけど
調整不足のためか満足のいく結果が出せなかったのは残念…。
次こそはリベンジしてやる

因みに、デザートに豚カルビを注文するのが大人の嗜み

リニューアル!?

暇になったのでブログを再開

と言っても書くことないなぁ…。

とりあえず気分転換にテンプレを変えてみたよー。


そういえば、観光を兼ねて秋葉原まで中古PCを買いに行ってきた。

いつもは電車の乗り換えとヨドバシカメラくらいしか行かないけど、
ふらっと散歩してみると意外と楽しい

しかも、いつの間にかきれいなビルがたくさん建ってて、ちょっとびっくり。

それでも、あの街の雰囲気はやっぱり独特だなぁ。
今度はグルメを求めて行ってみようっと


ちなみに買ったマシンは Linux インストールして遊びます

VMware Player で CentOS を使おう!

VMware Player の魅力はやっぱり無料なところ。
でも、本当に Player なのが悲しい…。

Ubuntu にも飽きて CentOS を使いたいと思うけど、仮想マシン用の構成ファイルがない!
「それなら自分で作っちゃえ」 ということで実験。


1. VMware Player をダウンロードしてインストール

http://www.vmware.com/download/player/

2. 仮想ディスクを作る

QEMU on Windows から qemu-0.9.0-windows.zip をダウンロードして展開。
コマンドプロンプト上で qemu-img.exe を実行すると、
> qemu-img.exe create -f vmdk centos52.vmdk 8G
Formating 'centos52.vmdk', fmt=vmdk, size=8388608 kB
こんな感じで仮想ディスクが出来上がり。

3. 構成ファイルを作る

さて次はvmxファイルの作成だけど、これがまた面倒で…。
そんな時には vmx-Maker を使うだけで、あら不思議!
簡単に vmx ファイルを作れちゃう♪
ダウンロードして展開したら vmxmaker.exe を実行して、お好みの構成にカスタマイズ。
CD-ROM に CentOS のISOイメージを忘れずに割り当るよーに。

4. OSをインストール

VMware Player で作った vmx ファイルを起動して、CentOS のインストール画面が立ち上がればひとまず成功。 あとは画面に従ってインストールをしていくだけ♪
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